くーちゃん きーちゃん

いわゆる「アメスコ」2匹がいる暮らし

たそがれどき かはたれどき 



G.D.M.Tさんのブログ Whereabouts

「誰そ彼」という表記を見て

「彼は誰」を連想

そこから古い記憶が浮かび上がりました



たそがれどき かはたれどき

古くはいずれも 

うす暗くて誰かよくわかんなーい 時間帯を指しますね 



かはたれどき

こういう古風な表現にひかれて

女子高生時代

「かはたれ」という名の同人誌を

友人と出していたのです

そんなこと ん十年ぶりに思い出しました



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コメント

Re: タイトルなし

> こんばんは〜♪ 
> どうも、甘太郎ですっっ(ぷっ)

いつもお世話になります、
甘太郎さま

> あらま、拙記事をリンクなどしていただき、
> ありがたいやら、もったいないやら。。。

勝手にすみませんねー


> 「彼は誰」時に眼をつけるとゆー感性が、すでにとっても文学的で、
> そこからくだんの文芸誌の内容の素敵さが想像できるというもの。

それがね、高校生の頃は倉橋由美子とかカミュとかカフカとか
仏文学のムツカシイものを読んでいた(理解していないけど)ので
そんなものを書いても見たかったのですが

(笑)星新一的な ーSF ショートショートーものを書きましたね。

> あぁ、どんな本だったんでしょうねえ。。。
> 表紙だけでも拝見したいですが・・・実はこっそりお持ちでない?!(探り探り〜♪(ぷっ))

ん十年前ですからね、「ガリ版」刷りです
正しくは 謄写版印刷.....わかりませんよね?
さすがに筆耕はプロにお願いしていましたが
製本装丁は越前和紙で自前(笑)
本のタイトルは白い和紙に縦書き筆文字で
わたしが書きまして帯のようにしていたと記憶しています。
工作も好きだったんで(^_^*)


みんこ #- | URL | 2016/02/09 09:31 * edit *


こんばんは〜♪ 
どうも、甘太郎ですっっ(ぷっ)

あらま、拙記事をリンクなどしていただき、
ありがたいやら、もったいないやら。。。

・・・って、顔がすっかり甘太郎になってますがっっ(←どーゆー顔だよ(爆))

「彼は誰」時に眼をつけるとゆー感性が、すでにとっても文学的で、
そこからくだんの文芸誌の内容の素敵さが想像できるというもの。

あぁ、どんな本だったんでしょうねえ。。。
表紙だけでも拝見したいですが・・・実はこっそりお持ちでない?!(探り探り〜♪(ぷっ))

G.D.M.T. #PIpocw5A | URL | 2016/02/08 23:35 * edit *

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